リバネス出版

株式会社リバネス運営ウェブサイトメディア開発事業部(担当:磯貝)

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10/28: スケッチ

遊んでいるわけじゃないですよ
落書きするのも仕事のうちです、たぶん





こんないい加減なスケッチから
someoneのアイデアが
でてきたりでてこなかったりするわけです

10/27: 秋の風景

こんにちは

someoneの編集部の設楽です。
最近、天気が良いわりに肌寒い日が目立ってきましたね。
寒い空気がからだの芯にまで届いてきます。

10月27日は「読書の日」、
そして今日から1週間は読書週間です。







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10/24: 秋の味覚

こんばんは。磯貝です。

リバネス社員のおうちの方から、秋の味覚が届きました。
わぁい!

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熟した柿をおいしくいただきました。
ごちそうさま!

10/22: ノーベル賞をとるにはどんな研究を?

ひさしぶりの日記、西山です。

今日は東京大学で、講演会がありました。
「ワトソンとスタイツが語る、未来の生命科学 DNA→RNA→ ?」
http://www.kuba.co.jp/nins_watson/index.html

ワトソン(James D. Watson)とは、生物の教科書に必ず出てくる
DNAの二重らせん構造を解明した研究者です。
1962年にノーベル医学・生理学賞を受賞。



そしてスタイツ(Joan A. Steitz)はあまり一般には有名ではありませんが、
「働くRNA」を発見し、生命科学界に衝撃を与えた女性研究者。


さて、そんな2人に最後のディスカッションコーナーで出た質問のひとつ
「ノーベル賞をとるにはどんな研究をすればいいでしょうか?」

その答えは・・・?


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10/22: はじめまして

お初におめにかかります
神畑 浩子といいます。
ブログ初登場!

いきなりですが
先週、旭山動物園にいってきました。
開園直後から閉園まで、まる1日費やしても足りない足りない
ひたすら動物たちを眺めていると
意外と今まで知らなかった行動を見せてくれたり発見があったり飽きません
朝はじっとしてた夜行性の動物たちも
夕方にはもぞもぞ動きはじめたり、反対に眠そうな子たちもいたり
とってもにぎやか
また春夏秋冬で違った一面を見せてくれます
ところで、今は旭山動物園は冬支度のためにお休み中です
また雪景色になるころに、ペンギンの行進でも見に行こうかと思ってます

たまにはみなさん動物園に行ってみるのはいかがですか?

ところで、
チンパンジーとオラウータンをみてると
彼らの人間らしさ(そういっていいのかわからないけど)に驚きました。
意外と仕草が人間なんですよ
それもそのはず、
チンパンジー、ゴリラ、オラウータン、人間
これらはみんなヒト科なんです!
動物園で
「あっ!ヒトがいる!」
って言っても間違えではない〜


10/22: 夜空を眺めて

こんにちは。磯貝です。


ゆうべの帰り道、下弦の月がきれいに見えました。
ビルの真上に、ぽっかりと。
東京でも、こんなにきれいに月が見えるんだなーなんて
思いました。

去年まで群馬に住んでいたのですが、
真冬に夜空を見上げるのが好きでした。
風が強いので雲があまりなく、空が澄んでよく見えるんですね。
唯一?知っている星座、オリオン座が
日々動いていくのを見上げていました。

そういえば、最近はゆっくり空を眺めるなんてことを
してなかったな。
ぼーっとする時間も、たまにはいいものですよ。



10/21: 秋冬号の表紙の話

『someone』のデザインを主に担当している
さとうももこです、こんにちは。

秋冬号を見ていただいたみなさん、
いかがだったでしょうか。
まだ見ていないみなさん、
ぜひ手にいれてくださいね。
秋冬号は紺色の表紙が目印です。

あんまり話す機会がないので
表紙に関するお話でも。

秋冬号の表紙の背景色は
なにしろ特集が宇宙ですから、
紺色がしっくりくるでしょう

でも、モチーフはなぜ「ヒトデ」?



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10/20: 秋の夜長にお手紙を

おはようございます。磯貝です。


だんだん秋も深まってきた?今日このごろ。
先日、「研究者への手紙」募集のお知らせをしたところ
早速お手紙をいただきました。
ありがとうございます!

残念ながら誌面に載せることができなかった方にも
研究者からのお返事がもらえるようにしますので
どしどしご応募くださいね!


さて、わたしも手紙を書くのはけっこう好きです。
季節に合わせて便せんとかハガキとかを選ぶのも楽しいもの。

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夜はちょっと時間を取って、手書きでメッセージを
したためてみようかと思います。




10/13: サムワンプロジェクト、始めます。

こんばんは、磯貝です。

『someone』も、もう2周年。
このへんで、ちょっと大きなことやろうじゃないか!ってことで、、、

やります。「サムワンプロジェクト」

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社内に貼ってある大きな紙に、どんどんアイディアが
書き込まれていきます。
何か貼ってある写真も、気になりますね。。

いったい、何が行なわれるのか・・・?
乞うご期待!です。


10/10: 「研究者への手紙」募集!!

『someone』に登場した研究者に手紙を書いてみませんか?
誌面にお手紙が載った方には、研究者の直筆のお返事と
万年筆をお届けします。

次号でお返事を書いてくれるのは、2008秋冬号P. 10の
中央大学 中村太郎先生です。

便せんに研究者への手紙、氏名、年齢、住所を書いて
以下の宛先まで郵送してください。

【宛先】
〒160-0004 東京都新宿区四谷2-8 藤井ビル5階
株式会社リバネス someone編集部 「研究者への手紙」係

応募締め切りは【11月15日 必着】です。

みなさんからのお手紙、お待ちしています!

10/07: 『someone』が直島で読めます

こんにちは。磯貝です。

このたび、『someone』が高知県直島に置かれます!
直島は、風土性が重視されたアートな島。とのこと。

ここにある、「まるや」というカフェに『someone』を
置いてもらえることになりました。

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そちらの方面に出かけることがあれば、ぜひ足を運んでみてくださいね。
わたしも、直島いきたい。。。




10/01: 【お詫びと訂正】『someone』2008秋冬号に誤りがありました

『someone』2008秋冬号に誤りがありました。

・23ページ 先生の肩書き部分
   誤:理工学部航空 宇宙工学科
   正:理工学部 航空宇宙工学科
・26ページ 本文右段上から4行目
   6文字目から不要な「44666」という文字が入っておりました

誠に申し訳ございませんでした。心よりお詫び申し上げます。


someone編集部
磯貝 里子


 

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