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someone / サムワン 2009冬号 12月15日発行

さまざまな顔を持つ「光」が照らし出すもの
「光」と聞いて、みなさんは何を思い浮かべますか?ついつい、太陽や電球の光を思い浮かべてしまいますが、明かりを灯すことだけが、光の役目でしょうか。今回の特集では、明かりとしての光ではない、いろいろなところで活躍している「光」をご紹介します。光が見せてくれる、さまざまな表情をお楽しみください。
<特集 光の百面相>
・光の正体
・円盤に記録を、こころに愛を
・錯体の光で有害物質を見つけ出せ!
・「光合成」から生み出される新しい技術
・光で進む殺菌効果
・コスメに秘められた光の物語
・脳を照らす新しい光
・100 兆分の1 へのこだわりが地球を守る
someone/サムワン 2009秋号 9月15日発行
地球を飛びだそう!
7月31日,若田宇宙飛行士が国際宇宙ステーションでの長期滞在を終え,地球へと帰還しました。人類が初めて宇宙へと飛び立ったのは,たった48年前のこと。それから数多くの研究者,技術者,そして飛行士たちが宇宙を目指し,挑戦を重ねてきました。 では今,宇宙を目指す人たちは,どんなことを夢見て研究を行っているのでしょうか。
<特集 宇宙を目指す人たち> |
・若田宇宙飛行士、長期滞在から帰還! ・それゆけ!いいとこ取りロケット ・ちょいカメが宇宙へ旅立つ日 ・宇宙教育プロジェクト活動報告 |
someone/サムワン 2009夏号 6月1日発行
星の世界に想いを馳せる
ガリレオ・ガリレイが空に望遠鏡を向けたのは、ちょうど400年前のこと。それからの長い年月をかけ、私たちは夜空にかがやく星々と、私たち自身が住む水の惑星・地球について多くのことを明らかにしてきました。今回の『someone』は「めぐる水」、第3回宇宙特集「太陽系を飛び出そう」の2本柱でお届けします。
<特集1.めぐる「水」> |
<特集2.太陽系を飛び出そう> |
・ホントに知ってる?水のこと ・地球一周、水の旅 ・水を磨く技術 |
・双子が探る、月の謎 ・太陽が生まれたとき ・身の回りにある、星のかけら ・星の名残が歴史を語る ・宇宙生活、ことはじめ ~写真うつりには要注意編~ ・宇宙へ行くひと、それを支えるひと。 ・宇宙教育プロジェクト活動報告 ・一歩一歩、世界へ。 ~沖縄の高校生に送るメッセージ~ |
someone/サムワン 2009春号 2月1日発行
ふしぎに思う心がたどりついた場所
2009年は、ダーウィンがうまれて200年、生物進化論の礎になった「種の起原」の発刊から150年。その間、ひとびとの「ふしぎに思う心」は、はたしてどのように進化したのでしょうか。今回の『someone』は、4ページ増量して、「ダーウィンの好奇心」、第2回宇宙特集「ついにきました宇宙まで」の2本柱で、ふしぎに思う心が拓き続けてきたサイエンスのワクワクをお届けします。
<特集1.ダーウィンの好奇心> |
<特集2.ついに きました 宇宙まで> |
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someone/サムワン 2008秋冬号
『someone』片手に星空を眺めよう
わたしたちの頭上にひろがる空間、宇宙。ガリレオ・ガリレイが世界で初めて望遠鏡を夜空に向けてから約400年、技術の発展により今や人が宇宙に行くことさえ可能となりました。今号の特集では、宇宙の観測研究の最先端から将来の有人火星探査に備えた研究まで、研究者たちが宇宙に見出す「きぼう」を紹介します。 秋の夜長に『someone』のページをめくりつつ、星空を眺めてみるのはいかがでしょうか。
++ 特集 ++
「宇宙に行きたい」- ブラックホールの姿を求めて
- 手のひらに乗る「宇宙」
- 23年目のきぼう
- スペースシャトル打ち上げ見学記
- 宇宙飛行士を生んだ研究室
- 宇宙生活、ことはじめ ~歯みがき事情編~
- 火星の水で宇宙農業
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